お彼岸も入り、少し肌寒い日が続きますね。
体調管理にはしっかりと気をつけてください。

さて、皆さんは交通事故における「魔の時間帯」という言葉をご存じでしょうか?

交通事故において「交通事故を起こしやすい時間」というものがあります。

1年間を通し、交通事故の統計をとると1日の中で「16時から18時」の夕方の時間帯が特に事故が多く、「魔の時間帯」と言われています。

特に秋の季節が多く、夕方の西日が強い時間帯で、「空が明るいのに、道路が暗い」時間帯が特に危険なのです。

空が明るければ、ヘッドライトの点灯が遅くなり、暗い道路の中、歩行者や自転車が走っている事に気がつかずに接触する事故が非常に多いのです。

そして一週間を通して一番事故が多いのが、「金曜日」なのです。

休みを前に早く帰りたい気持ちはわかりますが、早めのライトの点灯とスピードの出し過ぎには気をつけましょう!

しかし、安全運転を心掛けていても、「もらい事故」というのは防げません。

交通事故に被害に遭われ、症状や治療についてお悩みの方がいらっしゃいましたら、是非「ひらま駅前整骨院」にご相談ください。

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